連続テレビ小説 だんだん

「連続テレビ小説 だんだん」の有益情報をお届け!

ドラマで幸せBlog

国内ドラマや海外ドラマのあらすじや感想、情報などを書いています。ネタバレあり。

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2009年03月28日

「だんだん」最終週 縁(えにし)の糸

終りに近づくにつれ、初枝おばあちゃん(三林京子
の病気や、のぞみ(三倉佳奈)と康太(久保山知洋
のギクシャクした感じや、花知(久保田晃代)の悩み
などで暗くなりがちでした。

でも、最後は全て解決!
ハッピーエンドでしたね!

「いのちの歌」をシジミジルで歌いだした時は、
突然すぎてミュージカルみたい!と思いましたが、
やっぱり素敵な曲でした。

「本当にだいじなものは・・・」って歌詞、
「星の王子様」みたいだなぁ。

見えない大事なものを、ちゃんと気づけるように、
見失わないように、離さないようにしなきゃと
思いました。

それにしても驚いたのは・・・
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2009年02月15日

「だんだん」第19週 葛藤

第18週のおさらいはコチラからどうぞ

今週のサブタイトルは「愛しき日々」でした。
堀内孝雄さんの歌です。

第19週の<あらすじ
久乃(藤村志保)が過労で倒れ、入院することに。
女将のいない「花むら」は大忙し。
皆いつも以上に頑張るが、花香(伊藤麻衣)は舞が
上達せず、夢花と比べられることに悩み、花鶴(京野
ことみ)は、男衆・奥村(山逸平)との禁断の恋に
苦しんでいた。
一方、のぞみ(三倉佳奈)と康太(久保山知洋)は
独自に歌手活動を始める。
しかし、歌える場所はキャバレーなどしかなかった。
それを心配しためぐみ(三倉茉奈)は、石橋(山口
翔悟)に相談する。
2人で様子を見に行くことに。
その頃、女将代理として奮闘していた真喜子(石田
ひかり)は、のぞみの現状を聞き、思わず忠(吉田
栄作)に助けを求めてしまう。
それを聞いた嘉子(鈴木砂羽)は、忠の真喜子への
想いを確信し、離婚届けを置いて出て行くのだった。
向かった先は「花むら」。
真喜子に話があると言い・・・。

以下、感想です。

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posted at 14:33
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エントリー:「だんだん」第19週 葛藤
2009年02月08日

「だんだん」第18週 決意表明

第17週のおさらいはコチラからどうぞ

今週のサブタイトルは「勇気があれば」でした。
西城秀樹さんの歌だそうです。
応援歌みたいですね。歌詞はコチラ

第18週の<あらすじ
松江で石橋(山口翔悟)に再会しためぐみ(三倉茉奈)。
石橋は、Sweet Junoが解散してしまったことを
忠(吉田栄作)に謝る。
松江での就職活動を終え、花むらに戻っためぐみは
石橋のことが気になっていた。
久しぶりにのぞみ(三倉佳奈)に会い、石橋の様子を
話す。
のぞみは、石橋が借金をしているのではないかと言う。
後日、卒論の相談を口実に、ワイルドダックへ石橋を
呼び出すめぐみ。
石橋は借金があることを認めた。
これからの事を聞いている時、客の男性が倒れる。
石橋が応急処置をし、助かった。
しかし、この事件以降、また石橋と連絡が取れなく
なってしまう。
一方のぞみは、竹中(円広志)から、舞妓の格好で
ポップスを歌うしか生き残る道はないと言われる。
それを断ったのぞみと康太(久保山知洋)は、
サリーミュージックをやめることに。
その頃、石橋はめぐみに「医者になる」と宣言。
澤田(平岳大)は忠に、花雪(石田ひかり)と
結婚したいと。
そして、花むらでは久乃(藤村志保)が・・・。

以下、感想です。

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posted at 12:21
カテゴリー:連続テレビ小説 だんだん
エントリー:「だんだん」第18週 決意表明
2009年02月01日

「だんだん」第17週 それぞれの道へ

第16週のおさらいはコチラからどうぞ

今週のサブタイトルは「これが私の生きる道」でした。
PUFFYですね。
♪うまくいっても ダメになっても
それがあなたの生きる道!
さて、めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)は
どうなったでしょうか?

第17週の<あらすじ
解散宣言から数ヶ月。
めぐみは「花むら」から大学に通い、
のぞみは、ソロとして歌手活動を続けていた。
康太(久保山知洋)はのぞみのマネージャーに。
石橋(山口翔悟)は、Sweet Junoの後始末をしたのち、
姿を消していた。
のぞみのソロ1曲目の売れ行きは好調だったが、
2曲目はイマイチ。
のぞみは、歌手を続けるためには何でもすると、
グルメレポーターを引き受ける。
一方、めぐみは、琥珀苑でまたボランティアをさせて
もらうことに。
その頃、IT企業の社長・澤田(平岳大)が「花むら」を
訪れ、花雪(石田ひかり)に急接近。
澤田は、シジミをネット販売したいと言い出し、
忠(吉田栄作)と「花むら」で会うことに。
心配しためぐみは、その事を知らせるため、
久しぶりにのぞみと会う。
前向きなのぞみの姿を見ためぐみは、真剣に将来に
ついて考え、松江の老人ホームへ。
そこで意外な人と再会するのだった。

以下、感想です。

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2009年01月25日

「だんだん」第16週 突然の解散宣言!

第15週のおさらいはコチラからどうぞ

今週のサブタイトルは「いのちの歌」でした。
すごく心にしみました。
「いのちの歌」の歌詞はコチラから見れます。

第16週の<あらすじ
琥珀苑を訪れためぐみ(三倉茉奈)は、薮田が生前
書いてくれていた手紙を受け取る。
約束を果たせなかったことを後悔するめぐみ。
そこへ康太(久保山知洋)から電話が。
康太の言葉で元気を取り戻すめぐみだったが、
のぞみ(三倉佳奈)とケンカしてしまう。
歌のレッスンでも全く息が合わない2人。
帰宅すると、康太と俊(東島悠起)が待っていた。
石橋(山口翔悟)も入れ、5人で誕生日祝いをする。
松江からもお祝いの電話が。
祖母のために、シジミジルで、電話越しに歌をうたう。
改めて本当に歌いたかった歌を思い出しためぐみは、
石橋に正直な気持ちを話す。
石橋はめぐみの気持ちを察し、オリジナル曲を作ることを
提案。5人で「いのちの歌」を作りあげた。
めぐみは、ツアーでこの曲を歌いたいというが、
許されなかった。
ツアー初日、会場は大盛り上がり。
最後の曲を歌い終えた後、突然めぐみが解散を宣言。
何も聞かされていなかったのぞみは・・・。

以下、感想です。
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2009年01月18日

「だんだん」第15週 解散!新生SJへ

第14週のおさらいはコチラからどうぞ

今週のサブタイトルは「上を向いて歩こう」。
坂本九さんが歌われた名曲ですね。

第15週の<あらすじ
SJの解散が告げられ驚くメンバー。
康太(久保山知洋)は、みんなにお礼を言い、
松江に帰る。
のぞみ(三倉佳奈)とめぐみ(三倉茉奈)は
Sweet Junoとしてデビューすることに。
最初は、そこまでして歌うことに疑問を感じていた
めぐみも、康太の言葉で決心する。
デビューシングルは「赤いスイートピー」。
ギターを持たずに歌うことに戸惑うめぐみ。
歌手活動が忙しくなり、大学にも通うめぐみは、
琥珀苑に顔を出せなくなる。
それでも薮田と須賀に、会いに行くことを約束する。
セカンド・サードシングル共に売り上げは絶好調。
アルバムを出すことになる。
アルバムのレコーディングの最中、琥珀苑の
高林からの電話で、薮田の死を知っためぐみは・・・。

以下、感想です。

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posted at 12:55
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エントリー:「だんだん」第15週 解散!新生SJへ
2009年01月10日

「だんだん」第14週 板ばさみの石橋

第13週のおさらいはコチラから

今週のサブタイトルは「あの素晴しい愛をもう一度」。
SJのセカンドシングルにもなりましたね。
SJのおかげで、60〜80年代の名曲を知ることができて
嬉しいです。

第14週の<あらすじ
SJの曲はラジオでリクエストが殺到。
めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)は
交互にラジオに出演するようになり、
関西を中心に、謎のアーティストとして注目される。
SJのデビューシングルが発売され、
インディーズで1位に。
大晦日のライブで、ファンの前に姿を現すことに。
そんな中、大学との両立に忙しいめぐみは、
実習で琥珀苑のみんなから、シジミジルに歌ってほしいと
頼まれる。
のぞみに内緒で、俊と康太の3人でライブをする。
それをのぞみに感付かれ、石橋に叱られる3人。
プロの厳しさを知り、反省する。
大晦日のライブは大成功。
セカンドシングルが発売されるが、売れ行きはイマイチ。
サリーミュージックはSJの方向転換を決定。
ライブ終了後、余韻に浸るSJに、
石橋が非情なことを言うのだった。

以下、感想です。
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2008年12月27日

「だんだん」第13週 いよいよ始動SJ!

第12週のおさらいはコチラ

今週のサブタイトルは「夢の中へ」。
まさに夢の中へ入っていったシジミジルですが
どうなったでしょうか。

第13週の<あらすじ
のぞみ(三倉佳奈)とめぐみ(三倉茉奈)は、
大阪で共同生活を始める。
本格的な歌手活動に向けて、シジミジルのメンバーは
サリーミュージュックと契約。
人前で歌うことを禁じられる。
石橋(山口翔吾)の戦略は、まずはラジオで曲を流し、
世間の興味をひき、それが最高潮に達した時、
ライブで初めてお披露目するというもの。
それに向け、ボイストレーニングを開始。
のぞみは、舞妓として芸をつんできただけあり、発声も良い。
対してめぐみは、注意されてばかりだった。
のぞみがメインボーカルとしてレッスンしていたが、
レコーディングを前に、めぐみをメインにすると言われる。
いろいろあったが、レコーディングも無事終了。
シジミジル改めSJのインディーズデビュー曲
恋のバカンス」がラジオでかけられる。
全ては石橋の思惑通りに進んでいく。

以下、感想です。

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2008年12月21日

「だんだん」第12週 ついに決断!

第11週のページはコチラ

今週のサブタイトルは「もう一度ふたりで歌いたい」でした。
和田アキ子さんの歌だそうです。

第12週の<あらすじ
花むらから出て行って欲しいと言われためぐみ(三倉茉奈)だが、
真喜子(石田ひかり)が心配なので、出て行けないと言う。
松江ののぞみ(三倉佳奈)は、抑えていた石橋への想いが
溢れ出し、告白する。
石橋から、かけがえのない大切な商品だからと言われ、失恋。
さらに、生きている実感を歌ってしるべきとも。
ついに、のぞみは歌で勝負したいと言い出す。
歌の練習に励むのぞみ・康太・俊。
一方、めぐみは、真喜子を励まし続ける。
そのおかげで、都をどりを無事終えたが、花むらに帰るなり
倒れる真喜子。
久乃から、体を休めるため、温泉にでも行ってきては
と言われためぐみは、真喜子を松江に連れて行く。
久しぶりに4人揃ったシジミジルは松江城でライブをする。
その後、田島家で話し合いになり、歌手になりたいという
のぞみ。プロになるのは抵抗があるというめぐみ。
忠(吉田栄作)は、のぞみだけを引き受けてくれないかと
石橋に頼むが・・・。

以下、感想です。


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posted at 16:49
カテゴリー:連続テレビ小説 だんだん
エントリー:「だんだん」第12週 ついに決断!
2008年12月13日

「だんだん」第11週 心の旅

今週のサブタイトルはチューリップの「心の旅」。
吉田栄作さんもカヴァーされてますね。

第11週の<あらすじ
芸妓にならないと言い、祇園を出て行ったのぞみ(三倉佳奈)は、
松江のめぐみ(三倉茉奈)の家にいた。
あれから1ヶ月、しじみ漁や、蕎麦屋を手伝っているのぞみ。
一方、花雪(石田ひかり)は、後始末に忙しく、
のぞみのことも気にかかり、憔悴しきっていた。
そんな真喜子を心配し、めぐみは春休みになっても松江に帰れずにいた。
のぞみがいないため、ライブハウスで歌えなくなり、老人ホームでは、
あまり盛り上がらない。
ついに花雪は舞が舞えなくなり、ストレスから倒れてしまう。
そんな中、めぐみとのぞみの行く末を案じた初枝(三林京子)が
祇園へ。
一条の父から本物の舞を見せてやれと言われ、
祇園に偏見のある初枝の前で黒髪を舞う花雪だったが、
途中で舞えなくなる。
その姿を見た初枝の反応は・・・。

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エントリー:「だんだん」第11週 心の旅
2008年12月06日

「だんだん」第10週 空も飛べるはず

第10週の<あらすじ
めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)がライブハウスで
歌う様子が、地元の新聞に掲載される。
しかし、めぐみは石橋との歌への考え方の違いや、
老人ホームでの出来事から、自分に自信をなくしていた。
一方のぞみは、芸妓になる準備が進んでいくことに、
不安と迷いを抱いていた。
その頃、忠のボクサー復帰をめぐって、嘉子と初枝が対立。
ボクサーの件を聞いた真喜子(石田ひかり)は、松江に行き、
忠(吉田栄作)にやめるよう言うが、聞き入れない。
そして、試合当日、松江と京都の人たちが見守るなか、
忠は3ラウンドを戦い抜く。
その姿を見て、のぞみは、久乃や花雪らに、芸妓にはならないと
告げる。
それを聞いた久乃と花雪は、のぞみに厳しいことを言うのだった。

以下、感想です。
だんだん(上)
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2008年11月29日

「だんだん」第9週 恋のバカンス

今週のサブタイトルは、ザ・ピーナッツの「恋のバカンス」。
この曲の歌詞は、恋をする喜びに満ち溢れていますが、
めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)は
そうはいかないようです。

第9週の<あらすじ
めぐみの想いを込めた歌が伝わったのか、
石橋(山口翔悟)は福岡へは行かないと言い出す。
のぞみの計らいにより、雅堂の北島から許してもらえた石橋は、
福岡へ行かなくても良いことに。
のぞみは、黒髪の稽古中、手足が動かなくなる。
それを見て動揺した花雪(石田ひかり)は、思わず忠(吉田栄作)に
電話で助けをもとめてしまう。
忠はすぐに京都へ。
のぞみの苦悩を知り、自分にできることを考える。
忠はボクサーに復帰することを決意し、トレーニングを始める。
しかし、過酷なトレーニングと減量で倒れてしまう。
一方、のぞみは老人ホームで歌うことを許される。
さらに驚くべきことに、ライブハウスでも歌って良いことに。
めぐみとのぞみ、二人が歌った曲は、石橋が康太に渡した
あの曲だった。

以下、感想です。
ザ・ピーナッツ・シングルス〜恋のバカンス〜

開運:「だんだん」ご縁箸


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posted at 23:51
カテゴリー:連続テレビ小説 だんだん
エントリー:「だんだん」第9週 恋のバカンス
2008年11月22日

「だんだん」第8週 揺れる想い

今週のサブタイトルは「揺れる想い」。ZARDですね。
めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)の
石橋(山口翔悟)への想いはハッキリしたようです。

第8週の<あらすじ
夏休みを松江で過ごすめぐみとのぞみ。
忠(吉田栄作)のところに、石橋があいさつに来る。
二人をデビューさせたいと言うが、忠は反対する。
京都に戻ったのぞみは、芸妓になるのを早められる。
日に日に、石橋への想いが強くなるのぞみ。
同じく京都に戻っためぐみに、石橋たちが誕生会を
開いてくれることに。
誕生会当日、泥酔してきた石橋。
福岡へ転勤することになったからだった。
その話をきき、めぐみは石橋への想いに気づく。
お別れの日、めぐみは石橋に、想いを込めてある歌をうたう。
そこへのぞみも現れて・・・。
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神話の国出雲発・・・【縁起物】開運:『だんだん』ご縁箸 出雲編
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posted at 14:50
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エントリー:「だんだん」第8週 揺れる想い
2008年11月15日

「だんだん」第7週 恋する夏の日

♪一日一杯のシジミジル〜
これ聞くと食べたくなりませんか?

今週のサブタイトルは「恋する夏の日」でした。
のぞみ(三倉佳奈)が石橋(山口翔悟)さんに恋してましたね。
めぐみ(三倉茉奈)はどうなんでしょうか。

7週の<あらすじ
ステージで歌うのぞみとめぐみを見た、実の両親は、
それぞれ決断をする。
忠(吉田栄作)は、めぐみに趣味程度なら歌っても良いという。
真喜子(石田ひかり)は、のぞみを立派な芸妓にしようと、
「黒髪」の舞を教え始める。
アルバイトを始め、充実した日々を過ごすめぐみ。
「黒髪」の稽古に集中できないのぞみ。
夏休みになり、二人はめぐみの実家へ。
宍道湖畔で、石橋に会っためぐみ・のぞみ・康太は、
石橋の過去を知り驚く。
それは意外なものだった。

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神話の国出雲発・・・【縁起物】開運:『だんだん』ご縁箸 連続テレビ小説「だんだん」タイトル...

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posted at 18:05
カテゴリー:連続テレビ小説 だんだん
エントリー:「だんだん」第7週 恋する夏の日
2008年11月08日

「だんだん」第6週 シジミジル復活!

今週のサブタイトルは「弟よ」でした。
ということで、めぐみ(三倉茉奈)の弟・健太郎(木咲直人)が
キーパーソンになっていましたね。

第6週<あらすじ>
めぐみは大学生活にも慣れてきて、友達もできた。
そんな自由な生活を送るめぐみを、羨ましく思うのぞみ(三倉佳奈)。
その頃、石橋(山口翔吾)は、シジミジルを復活させるため
康太(久保山知洋)と俊(東島悠起)を京都に呼び寄せる。
一方、松江では健太郎が補導され、挙句の果てには家出していた。
めぐみに会いに行ったのだ。
無事にめぐみと再会したが、口論になり花むらを飛び出す。
向かった先はライブハウス。追いかけるめぐみ。
健太郎を連れ戻しに来た忠(吉田栄作)と真喜子(石田ひかり)も
同じライブハウスへ。
二人がそこで見たものとは・・・。

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2008年11月03日

「だんだん」第5週 めぐみが京都の女子大生に

やっと、めぐみ(三倉茉奈)とのぞみ(三倉佳奈)が一緒に暮らせることに
なりましたね。
めぐみと同じ様に、私も祇園の生活が目新しくて、ワクワクしています。
ちょっと「花むら」の女将・久乃(藤村志保)が怖い感じですけど、
凛としていて、時には叱ってくれる人がいるのは良いことですよね。

めぐみの入学式の日は、ハラハラしました。
どっちの服を着ていくんだろうって、皆さんも思いませんでしたか?
育ての母・嘉子(鈴木砂羽)も、産みの親・真喜子(石田ひかり)も
どちらもお互いを思いやっていましたね。
めぐみも決めかねていたその時、久乃が、好きな方を選べと。
そういう言われ方をすると、ますます困りませんか?
そこで、めぐみが選んだのは・・・


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2008年10月25日

連続テレビ小説「だんだん」第4週

マナカナこと三倉茉奈さん佳奈さんがヒロインの「だんだん」。
もう4週目が終わったんですね。 早いな〜。
最近は、気がつくと「赤いスイートピー」を口ずさんでいます。

島根県に住む田島めぐみ(三倉茉奈)は、唄うことが大好きな高校3年生。
一方、京都に住む一条のぞみ(三倉佳奈)は、舞妓・夢花として
稽古に励む日々を送る18歳。
この二人が偶然、出雲大社で出会う。
そっくりな顔と同じ誕生日ということから、二人は双子なのではないかと思い始める。
戸籍謄本の母親の欄に、のぞみの母・真喜子(石田ひかり)の名前があり、
ショックを受けるめぐみ。
めぐみとのぞみは、ケータイで情報交換するようになり、
のぞみがある計画を思いつく。

というのが先週までのあらすじ。 

<今週のあらすじ>
真相を知りたいのぞみは、めぐみと入れ替わることに。
お互い、すぐにバレてしまうが、真実を聞くことができた。
翌日からは元通りの生活に。
めぐみは老人ホームで、組んでいたユニット「シジミジル」の解散ライブを行う。
そこで働いていた介護福祉士をみて、自分もなろうと決意。
介護福祉士になれる大学が島根にはなく、京都の大学を目指すことにした。
最初は反対されるが、結局は許してもらえる。
しかも、下宿先はのぞみの所だった。
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posted at 22:47
カテゴリー:連続テレビ小説 だんだん
エントリー:連続テレビ小説「だんだん」第4週
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